日本美術刀剣保存協会の特別保存証書付き。
長次は、江戸時代初期(天和頃)に和歌山(紀州)で活躍した石堂派の刀工です。
このサイズの槍で外装もあって特別保存もついているとなれば、もう何も申し分ないと思います。
外装は螺鈿で装飾された美しいもので、白鞘もあります。
そして本身は40㎝越えの大身槍です。(槍の全長は262㎝)
当店おすすめの槍で、今、槍をお買い求めのお客様はぜひこちらをご覧になってくださいませ。
ぜひとも店頭まで見に来てくださいませ。
| 表 銘:長次 | 裏 銘: | 時 代:江戸前期 | |
| 刃 長:47cm | 目釘穴:1個 | 反 り:なし | 全 長:262cm |
| 元 幅:27.3mm | 元 重:9.3mm | 先 幅:16mm | 先 重:6.1mm |
| 登 録:和歌山県教育委員会 | |||